便利なのですが、HTMLタグの補完候補が大文字になるのが気に入りません。

調べてみたら、HTMLとして認識されているファイルをXHTMLとして認識させれば小文字になるそうです。
vimrcファイルに次の行を追加。
autocmd BufNewFile,BufRead *.html set filetype=xhtml
無事、補完候補が小文字で表示されるようになりました!


autocmd BufNewFile,BufRead *.html set filetype=xhtml

ソフトバンクのAndroidやフィーチャーフォンには、端末起動時にSIMが挿さってないと一切の機能が使えない機種があります。※追記:今はAppleのサイトからWindows用Safari 5.1.7を普通にダウンロードできます。
ただしMacの最新版Safariで修正されているセキュリティの問題に未対応のため、リスクを理解したうえでご利用ください。
C:\ProgramData\Apple Computer\Installer Cache\ を覗くとiTunesやQuickTimeやSafariのインストーラーがバージョンごとに残っています。「Safari 5.34.57.2」フォルダが最新版(v5.1.7)になるので、このフォルダをバックアップしておけば、とりあえず安心。




注意
Rackの仕様では、config.ruファイルのほかに、publicとtmpという名前のディレクトリも必要です(たとえ中身が空でも)。デプロイしてみるときにはディレクトリの作成も忘れずに。
http://docs.dotcloud.com/services/ruby/